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仲宗根美樹さん、「徹子の部屋」で波乱の人生を語る。

音楽

仲宗根美樹さん、「徹子の部屋」で波乱の人生を語る。
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モンドセレクション金賞受賞 チャップアップ

2017年2月15日(水)放送の『徹子の部屋』に沖縄出身の歌手・仲宗根美樹(72)が出演し、デビュー56年の波乱万丈の人生を語り話題になっています。

仲宗根さんは「元夫の6億の借金、2度の離婚、長男との死別」を淡々と語っていました。
長男は、35歳の時、肺がんで3亡くたったそうです。
現在は、東京・銀座でクラブを経営されているとか。

この曲は昭和36年(1961)にリリースされました。
当時、私は小学生でしたが、父が好きな曲だったのでメロディーはよく覚えています。

ただ、最初の「わくらば」の意味がまったくわからず、ただ聞き流していましたが、今改めて歌詞を読むと、中曽根さん自身の人生そのものを暗示していたようで身震いします。

作詞:横井 弘、作曲:桜田誠一、唄:仲宗根美樹
1 病葉(わくらば)を 今日も浮かべて
  街の谷 川は流れる
  ささやかな 望み破れて
  哀しみに 染まる瞳に
  黄昏(たそがれ)の 水のまぶしさ

2 思い出の 橋のたもとに
  錆びついた 夢のかずかず
  ある人は 心つめたく
  ある人は 好きで別れて
  吹き抜ける 風に泣いてる

3 ともし灯も 薄い谷間を
  ひとすじに 川は流れる
  人の世の 塵にまみれて
  なお生きる 水をみつめて
  嘆くまい 明日は明るく

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