【感涙】⚡ ガンを宣告された生徒会長ジェイク君が、同級生にどうしても伝えたかったこと!⚡

感動・話

【感涙】⚡ ガンを宣告された生徒会長ジェイク君が、同級生にどうしても伝えたかったこと!⚡

ジェイク君は、ニュージーランドのクライストチャーチ男子高校で生徒会長を務めていました。
そして彼は、3年生たちを対象にした授賞式でスピーチをする予定だったのですが、その1週間前に、進行性ガンのリンパ腫と診断され、余命3週間と宣告されたのです。
医師たちは、治療を受けなければ余命は数週間であり、スピーチは到底無理だと伝えました。
しかし授賞式の欠席は、ジェイク君には受け入れられないことでした。
それはどうしても同級生に伝えたいことがあったからです。
ジェイク・ベイリー君(18歳)は医師の反対を振り切って、入院中の病院を後にし会場に車椅子で登場します。
そして、準備していたメモをもって、壇上に上がりました。

彼は卒業生を代表して、先輩や先生、親に感謝を伝え、楽しかった学校生活や友人との時間を振り返っって、次のように語ります。

「私たちは、常に高みを求め続け、変化をもたらそうとしていました。」

「精神的に強い人間になるというのは、諦める方が簡単な時に諦めないこと、安易な道がある時にそれを選ばないことです。」

「未来は僕たちの手の中にあるのです。遠い将来に目標を定めて生きるのではなく、今できる目標に向かって情熱を傾けましょう。大きな野心より小さな野心を持ちましょう。目の前にあることに、誇りを持って取り組もう。それがどういう形になるのか、いつ形になるかはわかりませんが。」

「生きている限り人生から逃げ出せすことはできません。だから、与えられた機会に感謝し、それを大切にして勇敢に生きて下さい。」

出典 http://www.huffingtonpost.jp

スピーチの後会場はスタンディングオベーションに包まれ、クラスメートたちが、ジェイク君を讃えるためにニュージーランドの先住民「マオリ族」の民族舞踊ハカを踊りだします。
ジェイク君は、両目に涙を浮かべながら、口をかすかに動かして「ありがとう」と。

スピーチの一部(日本語訳付き)

ガンを告知された18歳の生徒会長。スピーチを通して、どうしても同級生に伝えたかったことは http://www.huffingtonpost.jp/2015/11/12/high-schooler-cancer-inspiring-speech-_n_8540800.html

ハフィントンポストさんの投稿 2015年12月1日

英語版全編(18分)

何と精神力の強い青年でしょう。

自分のために生きるのでなく、与えられた状況で、自分が何を人に与えることができるか。
それを考え抜いた行動だったのでしょうね。

このスピーチ映像は永遠に人々に感動を与え続けることができると思います!



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